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【Jリーグの試合に行こう!】ファミリー向け!車内泊で楽しむJリーグアウェイ観戦遠征完全ガイド(ハイエースやキャラバンを買おう!)

家族旅行でのJリーグアウェイ観戦に興味があるけど、

子ども連れでの遠征は

大変そうだと感じていませんか?

そんなあなたに向けて、

私たち家族が実際に行っている

アウェイ遠征車内泊の経験をもとに、

快適で楽しい車内泊旅行のコツをお伝えします。

このガイドを読むことで、

最適な車の選び方や、

安全で楽しい移動のための準備方法がわかります。

家族全員が満足する思い出深い旅行を実現しましょう!

目次

ファミリーカーの選択

ハイエースやキャラバンがファミリー旅行に最適な理由

まず、

車内泊に最適な車選びが重要です。

結論から言うと、

ハイエースやキャラバンのような

4ナンバー貨物車がおすすめです。

理由はシンプルで、

これらの車は広い車内空間と

多様なカスタマイズオプションができるからです。

たとえば

広々とした荷室を活用して

ベッドキットを設置すれば

快適な寝床を確保できます。

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また、

収納スペースも豊富なので

子どもの荷物が多くても

全く問題ありません。

ベッドキットは

DIYしなくても

車種にあわせたぴったりのキットを買ってしまえばOKです。

私が使っているベッドキットはこちら

ハイエースやキャラバンは

ファミリー旅行にピッタリの車です。

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ハイエースやキャラバンでなくても大丈夫

お悩みさん

我が家の車はハイエースじゃないからダメじゃん

って思うかもですが

もちろんハイエースや

キャラバンでなくても

工夫次第で快適な車内泊をすることができます。

たとえば私の弟は

ランドクルーザープラド

乗っていますが、

工夫してベッドキットを自作し、

車内泊仕様にしています。

ハイエースや

キャラバンがあれば

かんたんにベッドキットを

設置できるというだけで、

どんな車でもあなたの工夫次第で

コンパクトカーやミニバンでも、

同様に快適な車内泊を楽しむことができます。

安全で快適な移動のための準備

夫婦で運転できるようにしておく

次に、

安全で快適な移動のための準備

についてお話しします。

結論としては

  • 車検がなくても1年点検を受ける
  • 夫婦で運転できる様にする
  • 休憩はしっかりとる

特に計画的な休憩と

夫婦でのドライバー交代が鍵です。

理由は、

長時間のドライブは

子どもにも大人にも負担になるためです。

たとえば2時間おきに

サービスエリアで休憩を取り、

運転者を交代することで、

疲れを軽減できます。

そのためには

普段から夫婦ともに運転することを心がけておくことです。

ようするに

パートナーをペーパードライバーにしない

ということ。

私たち夫婦は

当時彼女だった嫁さんが

免許証を取ったその日から

私の車をバンバン運転させていました。

今では私よりも多い頻度で

キャラバンを運転しています。

休憩スペースの事前リサーチ

また、

目的地周辺のサービスエリアや

道の駅を事前にリサーチしておくと、

到着後もスムーズに過ごせます。

たとえば

関西から関東への移動を考えると、

東名高速道路のサービスエリアを

上手に活用することができます。

足柄サービスエリアは

広い休憩スペースと

充実した施設があり、

子どもたちも退屈せずに過ごせます。

また、事前にチェックしておけば

急なトイレ休憩や食事にも困りません。

旅行の楽しみ方とアクティビティの計画

サッカー以外のアクティビティを入れておく

最後にめちゃくちゃ大切なこと!

家族でアウェイ遠征に行く場合は

かならず

「旅行の楽しみ方」について考えましょう。

結論としては

Jリーグの試合観戦以外にも

家族全員が楽しめるアクティビティを計画することが重要です。

理由は

試合観戦だけでは子どもたちが

退屈してしまう可能性があるためです。

具体的にいうと

観戦前後に現地の観光スポットを訪れたりすることです。

たとえば湘南ベルマーレの試合観戦後には、

江ノ島や鎌倉の観光がおすすめです。

前回行った名古屋グランパスと

豊田スタジアムでのアウェイ遠征では

前日に愛知県入りして

ジブリパークに訪れました。

こうやって

サッカー以外のアクティビティを入れることで

家族全員が楽しめます。

また、

道の駅では地元の特産品を購入して、

旅行の思い出として

持ち帰ることもできます。

道の駅で地元のグルメを楽しんだりすることで、

旅行全体がより充実します。

再度結論として、

アクティビティの計画が楽しい旅行の鍵です。

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