楽天モバイル申込前に注意する3つのこと

スポンサーリンク
生活

こんにちわ

楽天モバイルユーザー3ヶ月目の39歳サラリーマンです。

楽天モバイル1年間無料キャンペーンに向けて
楽天モバイル契約を検討されているかたも多いと思います。

今回は僕が実際に楽天モバイルを利用してきがついた
楽天モバイル申込みする前に
注意しておかないといけない
理解しておかないといけない
3つのことについてシェアしたいと思います。

スポンサーリンク

楽天モバイル申込前に注意する3つのこと

では早速結論に入ります。

  1. 楽天回線はウソばっかり
  2. 顧客サポートサービスは0点
  3. Rakuten Linkの電話品質は5点

です。

実際に1ヶ月利用してみての感想は前回記事にしていますので
ご参照ください。

この記事の時点からさらに2ヶ月経過し

僕が強く感じることは

『全員今すぐ楽天モバイル申し込んで1年間無料サービスを受けよう!』

です。

全員で節約勝ちしたいですね!

楽天回線はウソばっかり

楽天モバイルを契約する時に持つ1番の不安は

読者
読者

楽天回線エリアがせまいのよなー

というモノだと思います。

実際に楽天回線は悪いです。

楽天モバイル公式に楽天回線エリアマップが示されています。

都市圏はほぼほぼ網羅されています

田舎でなければほぼほぼ電波はいりますよーって感じですが
ウソです。

僕が住んでいる地域は楽天回線エリアなんですが
意味不明にパートナー回線を掴んでしまい
12月~2月まで毎月15日で低速制限になってました。
(パートナー回線5GB使用したら低速制限)

なので
『自分の居住地域は楽天回線エリアだから大丈夫』
と思わないでください。

楽天のデータは信用しないこと💡です。

ちなみに低速制限がかかったとしても
普段利用ににまったく問題ありませんのでご安心を。

低速制限になっても通信速度は最大1Mbpsありますので
LINE、メールする分には全く困りません。
YouTubeも頑張れば見れます。

低速制限がかかっても20日間
全く問題なく使用できているんですよね。

で、2021年3月時点でだいぶ電波改善されています。
19日現在でまだ半分しかパートナー回線を使っていません。

mももtもちもちおもちも

楽天は5年計画を前倒しで回線改善計画をしています。

電波問題を改善しないと、他の大手キャリアに勝てないからです。

パパスタ
パパスタ

そのうちすぐに電波良くなるやろー

ぐらいの気構えでいたほうが吉です。

余裕で1年間無料の恩恵の方が大きいですよ





顧客サポートサービスは0点

楽天の顧客サポートサービス(カスタマーセンター)は0点です。

楽天のサービス全般に言えますが

お客様サービスセンター(カスタマーセンター)の整備、対応は0点です。

まったく機能していません。

コールセンターの番号もころころ変わるし
いつ電話をかけても30分以上の待ちはデフォルトです。

ほぼ繋がりません。

僕は一度楽天ひかり回線の工事日程の連絡をしましたが
オンフックでコールし続けてブログを書いていました。
(ジャスト30分で繋がりました)

で、繋がっても
ほとんど担当者に質問したりとかってのはできませんので
期待しないでください。(できるけどまともに回答がないので意味がない)

楽天サービスを選択するのは
『無料』『他社よりやすい』からです。

サポートサービスなんかに期待してはいけません。

僕は楽天経済圏の住人ですが
楽天サービスにほとんど期待していません。

楽天は捕まえた客に対しては
基本テキトーに対応してくると思っています。

安くなきゃ即やめ!って割り切っています。

カスタマーセンターに繋がらないことが不安な人
大丈夫です。

楽天モバイルでわからないことがあれば
ググるかYouTubeで調べればマジで解決します。

楽天スタッフなんかに期待する方が
ストレスが溜まるだけので期待してはいけません。
自分で調べるクセをつけましょ!

自分で調べるスキルもついて
1年間無料の恩恵も受けれます

Rakuten Linkの電話品質は5点

Rakuten Linkという通話アプリを利用することで
楽天モバイルは無料通話・無料SMSが使えます。

また
1年間無料キャンペーンやキャッシュバックキャンペーンの必要事項なので
楽天モバイルを設定したら一番にこのアプリを入れてくださいね!

で、このアプリの出来がひどいもんなんです笑

よくこのレベルでリリースしたな!って感じです。

ネット通話なので通話品質はLINE通話と同じぐらいだと思ってください。

WiFi環境や楽天回線がバチバチに入っているところでは全く問題ありません。
普通に話せます。

歩きながらとかWiFi環境とモバイル回線の間にいると
ブチブチ切れます笑

営業関係で外でたくさん電話をするサラリーマンにはオススメしません。
(そういう人は普通に電話専用の携帯電話もっていますよね笑)

ただ・・・

日常使いでは全く問題ありません。

しかも思わぬメリットがあります💡

SMS(ショートメール)も文字数制限は基本的には70文字ぐらいなんですが
非Rakuten LinkユーザーへのSMSでも全角660文字まで送信可能になりました。

たとえば会社の上席にはLINEやメルアドを伝えていません。
連絡する場合はショートメールの短文だけでした。

しかしRakuten Linkを使用すれば
電話番号SMSで長文を打てるようになりました。





まとめ

いかがでしたでしょうか?

デメリットは他にもいくつかありますが

大きくこの3つのデメリットは念頭に置いて
楽天モバイルを契約してください。

そしてこの3つのデメリットは致命的ではありません。

たしかに少しダルいですが
日常的に使用していて問題が無いからです。

それよりも1年間携帯代が無料になることの方が素晴らしいです。

僕は元々イオンモバイルユーザーで携帯代として月2,000円支払っていました。
楽天モバイルに移籍して2,000円×12ヶ月=24,000円節約できます。

ウチの両親にこれまでキャリア携帯を使っていたので
月5,000円×12ヶ月×2人=120,000円の節約になります。
夫婦で勝ち組です。

3つのデメリットを上回るメリットです。

で、1年の無料期間が終って楽天がダメならやめたらいいんです。

解約無料なんで。

ノーリスクで無料期間が試せるのは激アツですね。

ぜひ一緒に楽天モバイルで勝ちましょう!

↓こちらからどうぞ!↓





最後まで読んでいただきありがとうございました!

👇ポチッと応援いただけると励みになります

にほんブログ村 その他生活ブログ 生活術・ライフハックへ
にほんブログ村

パパスタ
パパスタ

ポッドキャストはじめました!ご試聴よろしくおねがいします!

あわせて読みたい

タイトルとURLをコピーしました