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【京都サンガF.C.】新たなる挑戦:京都サンガF.C.の2024年展望と目標

パパスタ

はじめまして!
京都サンガF.C.を応援して13年目のパパスタと言います。

京都サンガF.C.は、

2024年に向けて新たなる挑戦を迎えます。

この記事では、京都サンガF.C.の2024年展望と目標について

3つのポイントに絞って解説します。

まず、チームの戦術や戦略の進化に焦点を当て、

どのようにプレースタイルを改善していくのかを考察します。

また補強がどう進んだのか?

選手の新たな加入や若手育成によって強化されるチーム力についても触れていきます。

具体的な2024年シーズンの目標は?

京都サンガのサポーターではありません

はじめに

ぼくは京都サポーターではありません。

ただの一般客です。

ただのサンガファンです。

京都サンガの試合は

毎試合必ず見ますし

アウェイゲームもガンガン行ってます。

13年連続ファンクラブにも入って楽しんでいます。

2024年もゴールド会員です。

しかし

立って応援したり

歌ったりしません。

なので

ぼくはサポーターとは呼べません。

観戦料を支払って

サッカー観戦しているただの一般客です。

そんな

ニワカファンが書いてる駄文なので

・俺は紫の戦士を愛しているんや!
・選手はがんばっているのに!悪いこというな!
・京都の誇り!紫魂ぃ!


って方にはこのブログ記事は合いません。

あらかじめご了承ください。

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目次

新たなチームの戦術と戦略の進化

プレースタイルの改善に向けた取り組み

2024年の京都サンガF.C.は

プレースタイルの改善に取り組むことが重要です。

具体的にいうと

2023年シーズンは練習不足

でした。

あきらかにシュート精度、クロス精度は

1年通して底上げはなく

1部のスキルがある選手におんぶに抱っこ

という感じでした。

スカウティングや

ミーティングという点においても

相手チームの方が

上回っていると

言わざるを得ない試合が多かったです。

2023シーズンでの反省点を踏まえ、

より洗練された攻撃的なサッカーを目指してほしいです。

戦術的な底力を高めるため、

トレーニングや

相手チーム調査、

戦術練習に重点を置いて

選手たちの組織的な動きや

パスの精度、特にクロスの精度の向上を図り

シュートは最低でも枠内。

という練習をして欲しいです。

2024年シーズンの戦術のポイント

京都サンガF.C.の2024年の戦術には、

もっというと

曺 貴裁監督4年目のサッカー

以下のポイントが重視されます。

まずは、スピーディーなカウンターアタックを得意とすること。

京都は「足元がうまい」というイメージが

ずっと残っていますが

ここ2、3年はカウンターでの得点が多いです。

特に奪ってからの切り替えの速さこそ

キジェサッカーが

速さと正確さを追求し、

ショートカウンターによる攻撃の引き出しを

もっとそこあげしてほしい。

さらに厳しいマンマークや

鋭いポジショニング

ハイプレスといった

J2の頃には他チームを圧倒していた守備ですが

J1になると

相手チームの方が

ハイプレしている試合が多いと感じました。

(特に2023年の神戸はすごかった)

「京都は走ってなんぼ」

というチームだと思うので

プレス強度を駆使し、

相手の攻撃を封じる守備力も強化してほしい。

特に選手たちは、個々のポジショニングや

連携プレーに特化したトレーニングを積み、

戦術の完成度を高めてほしいですね。

補強と新たな選手の加入によるチーム力の強化

補強の評価

京都サンガF.C.の2024年のシーズン補強の評価は

以下のとおりです。

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パトリック選手、木下選手、井上選手が抜けた穴を埋めれたか?

といわれると答えはNOだと思っています。

若手でポテンシャルがある選手は入ったものの

即戦力、実績があるという意味では

鈴木義選手、塚川選手ぐらい。

もちろん他の新加入選手が

1年通して活躍してくれたらいうことなしですが・・・。

サンタナ選手、山原選手の獲得報道に

京都の名前が上がらないところをみると

強化部はやっぱり天下りで

キジェルートか

徹ルート

または武田ルートを使わないと

何にもできひんねやな

って思っています。

ただ新たな選手たちの加入によって

チームの競争力が高まればOK。

これにより、チーム内でのポジション争いが激化し、

選手たちの成長が促されればいんですが

去年のように

教え子温情采配だけはかんべんです。

若手選手の成長

京都サンガF.C.は、若手育成プログラムの推進にも力を入れています。

将来のサンガの主力となる若手選手たちには、

トップチームでのプレー機会を提供し、

経験を積ませます。

また、トップチームと

アカデミーチームの連携を強化し、

若手選手たちの成長をサポートします

ただ、育ってきた時に

他チームに取られすぎなので

しっかり京都で活躍するように

契約事項よろしくです。

2024年シーズンの具体的な目標

2024年シーズンもJ1残留を目指す

2024年シーズンはJ1残留を目指す

最後に、2024年シーズンの具体的な目標についてです。

まずはJ1残留することが最優先です。

2024年は下位3チームが降格します。

正直補強点数的に

残留争いすることになりそうです。

J1リーグは競争が激しくレベルが高いだけでなく

残留争いのライバルになる東京V

2選手もレンタルしているので

非常に怖いところであります。

まずは確実に17位を目指す

2度とJ2に落ちてはいけません。

2度と。

カップ戦での好成績を目指す

京都サンガF.C.は、

2024年のカップ戦においても

好成績を目指してほしいです。

2023年は天皇杯も

ルヴァン杯も

散々な結果でした。

カップ戦で

優勝を目指すだけでなく、

カップ戦の舞台での活躍を通じて

チームの名声を高めます。

カップ戦は一試合一試合が勝負となるため、

選手たちは戦術と

メンタルの両面での充実を図り、

選手の成長を期待したいです。

上位進出への挑戦

とはいえ、やっぱり1桁順位

2024年シーズンでは、

チームの成績向上と

上位進出への挑戦も重要な目標です。

過去のシーズンに比べ、

より高いランキングを狙い、

上位に食い込む

具体的には一桁順位。

そのためには

他チームのどこよりも練習量と質を

向上させてほしいです。

特に中断開け。

2024年は

個々のプレーの向上や

チーム全体の連携力の向上が欠かせません。

選手たちは厳しい練習に立ち向かい、

上位進出を果たすために全力

プレイして欲しいですね

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