この記事は、あくまで一人のサポーターとしての私個人の見解です。
私は地元京都にあるプロサッカークラブ『京都サンガF.C.』を
応援しているサラリーマンです。
はじめに
私は
京都サポーターではありません。
お金を払って
サッカーを楽しんでいる一般客です。
ただのサンガファンです。
京都サンガの試合は
毎試合必ず見ますし
アウェイゲームも
ガンガン行ってます。
15年連続ファンクラブにも入って
楽しんでいます。
しかし
立って応援したり
歌ったりしないので
私はサポーターではありません。
(京都サンガのサポさんから「ゴール裏以外はサポではない」とコメント指摘されました)
なので
観戦料を支払って
サッカー観戦しているただの一般客です。
そんなニワカファンが書いてる駄文なので

・俺は紫の戦士を愛しているんや!
・選手はがんばっているのに!悪いこというな!
・京都の誇り!紫魂ぃ!
って方には
このブログ記事には合いません。
あらかじめご了承ください。
YouTubeやっています!!
FC東京戦で京都サンガF.C.が勝つ条件は、GKハウス選手に頼らない90分を作ることです
先に結論を書きます。
今夜のFC東京戦、京都サンガF.C.が勝つために必要なのは、
新しい攻撃の形ではありません。
GKハウス選手が1人で塞いでいる穴を、左サイドで開けないことです。
理由は2つあります。
京都サンガF.C.は1試合平均17.6本のシュートを浴びていて、これはリーグ19位であること。
そしてそれでも平均失点が1.8で止まっているのは、ゴールキーパーが最後に止めているからであること。
この2つは私の印象ではありません。
この記事の中で、全部データを出します。
先に、いちばん厳しいところも書いておきます。
今の京都サンガF.C.は、守備が壊れているチームです。
平均失点1.8で踏みとどまっているのは、チームの強度ではありません。
ゴールキーパーの個人能力です。
パパスタ前節の横浜F・マリノス戦は勝てた試合でした。だからこそ、今日は浮かれずに書きます。
明治安田J1リーグ第6節 FC東京対京都サンガF.C.の日程と会場
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 大会 | 明治安田J1リーグ 第6節 |
| 対戦 | FC東京 対 京都サンガF.C. |
| 日時 | 2026年9月6日(日)19時30分キックオフ |
| 会場 | 味の素スタジアム(東京都調布市・アウェイ) |
| 放送 | DAZNで配信 |
会場の場所はこちらです。
Googleマップで味の素スタジアムを開く
スタジアムの公式サイトはこちら、
配信のDAZN公式サイトはこちらです。
京都市役所前から味の素スタジアムまでは、公共交通機関でおよそ3時間30分から4時間が目安になります。
京都駅から東京駅まで新幹線、そこから新宿経由で京王線に乗り換えて飛田給駅まで、という経路です。
5節を終えて勝点5・15位|FC東京は勝点8の8位です
| クラブ | 順位 | 勝点 | 勝分敗 | 得点 | 失点 |
|---|---|---|---|---|---|
| FC東京 | 8位 | 8 | 2勝2分1敗 | 9 | 8 |
| 京都サンガF.C. | 15位 | 5 | 1勝2分2敗 | 7 | 9 |
勝点差は3。順位は7つ違います。
今夜は、下位が上位に挑む試合です。
前節引き分けたからといって、立場は変わっていません。
京都サンガF.C.は、開幕から5試合すべてで失点しています。無失点の試合が1つもありません。
一方でFC東京は、直近4試合のうち2試合を無失点で終えています。
AFCチャンピオンズリーグエリートを戦うクラブが、この差を抱えたままリーグで15位にいます。
今日はここを直視して書きます。慰めは書きません。
【前節レビュー】横浜F・マリノス戦1対1|京都サンガF.C.は5試合連続失点で勝点2を落としました
2026年9月2日、日産スタジアム。入場者数は17,521人でした。
64分、ラファエル エリアス選手のスルーパスからペナルティエリア中央に入った中野瑠馬選手が、左足でゴール左下に流し込んで先制。今シーズン2点目です。
しかし69分、佐藤響選手がボックス内でファウルを犯してPKを献上。
谷村海那選手が決めて1対1になりました。
パパスタ勝てた試合でした。それはもう間違いないです。
走って、枠内も上回って、それでも勝点1でした
前節の主要スタッツ。支配率とシュート数では下回りましたが、枠内シュートと走行距離では上回っています。
出典:Jリーグ公式サイトおよびスポーツナビの試合記録(2026年9月6日確認)
枠内シュートは京都5本に対して横浜F・マリノス2本。走行距離も京都108.7キロに対して107.3キロで上回っています。
つまりこの引き分けは、
落としたのは、たった1つの判断です。
ペナルティエリア内のファウルは、J1でいちばん値段の高いミスです
ここから佐藤響選手の名前を出して、厳しいことを書きます。
誰かを使うな、という話ではありません。佐藤響選手は開幕から5試合すべてに先発している、チームの中心のひとりです。
私が分からないのは選手ではなく、その選手を毎試合あの状況に置いたままにしている設計のほうです。
ボックスの外で犯すファウルと、中で犯すファウルは、まったく別の商品です。
外なら、壁を作って跳ね返せば終わります。
中でやった瞬間に、それは1点になります。
しかも状況は、0対1で追いかけていた場面ではありません。
1対0でリードしていた69分です。
ここでボールウォッチャーで出足が遅れる判断は、
そしてこれは、1人の選手で終わる話ではありません。
京都サンガF.C.には、前体制のころからファウルで止める癖が染みついています。
強度の高い守備の副作用として、ある程度は避けられない部分もあります。
しかしその癖が、いちばん高い場所で、なんの迷いもなく出てしまう。
これは個人のミスではなく、
ボックス内では「奪う」を捨てて「遅らせる」に切り替えるという共通言語が、チームに存在していないということです。
勝点5は、5試合ぶんの取りこぼしの合計です
ここが、今シーズンいちばん厳しい現実です。
- 第1節 V・ファーレン長崎戦 1-2(アウェイ)
- 第2節 川崎フロンターレ戦 2-2(アウェイ)
- 第3節 水戸ホーリーホック戦 1-3(ホーム開幕戦)
- 第4節 アビスパ福岡戦 2-1(ホーム)
- 第5節 横浜F・マリノス戦 1-1(アウェイ)
5試合で7得点9失点。無失点の試合は1つもありません。
ホーム開幕戦は1対3です。
「勝てるゲームだった」という感想を5回積み上げても、順位表は1ミリも動きません。
勝点5というのは、取りこぼしの合計です。
GKハウス選手が京都サンガF.C.を変えた理由|被シュート17.6本を1人で塞いでいます
今シーズンいちばん大きな変化の話です。
198センチのブラジル人GKが、最終ラインを高くしました
ハウス選手は1999年6月17日生まれの27歳。身長198センチ。
2026年8月14日、ブラジルのヴィラ・ノヴァFCから期限付き移籍で京都サンガF.C.に加入しました。背番号は90番です。
私が試合を見た限り、この選手が入ってからチームの立ち位置がはっきり変わりました。
- 守備範囲が広いので、最終ラインを高く保てる。奪ったあとにゴールまでの距離が短くなる
- キックが飛ぶので、相手の背後を直接狙える。相手の最終ラインを押し下げられる
- 相手が下がるので、味方の守備ラインも押し上げられる
私は本気で、ラファエル エリアス選手級の補強だったのではないかと思い始めています。
被シュート17.6本はリーグ19位|数字が示す本当の意味
1試合平均のシュート数と被シュート数。京都サンガF.C.は差し引きでマイナス6.0本、FC東京はプラス5.6本です。
出典:Football LAB(2026年9月6日確認)
| 京都サンガF.C.の平均指標 | 数値 | リーグ順位 |
|---|---|---|
| シュート | 11.6本 | 13位 |
| 被シュート | 17.6本 | 19位 |
| チャンス構築率 | 10.3% | 13位 |
| ボール保持率 | 48.6% | 14位 |
| 失点 | 1.8 | 15位 |
ここが今日いちばん怖いところです。
被シュート17.6本はリーグ19位、つまり下から2番目です。
それなのに失点は1.8で15位に踏みとどまっています。
この差を埋めているのが、ゴールキーパーです。
構造は壊れたままです。壊れたまま、キーパーが蓋をしています。
蓋は、いつか外れます。1試合に17本以上撃たれ続けて、失点1.8で止まり続けるチームは存在しません。
だから私は、今の京都サンガF.C.を「安定した」とは呼びたくありません。呼びたいけれど、呼んではいけないと思っています。
パパスタハウス選手には感謝しかないです。ただ、感謝と依存は別の話やと思っています。
FC東京の構造分析|チャンス構築率14.6%は京都サンガF.C.の10.3%を大きく上回ります
松橋力蔵監督の4-4-2と、味の素スタジアムでの1試合5失点
FC東京を率いるのは松橋力蔵監督です。2026年6月に契約更新が発表され、2026-27シーズンも指揮を執っています。
Football LABで確認した基本フォーメーションは4-4-2です。
| FC東京の平均指標 | 数値 | リーグ順位 |
|---|---|---|
| シュート | 15.4本 | 5位 |
| 被シュート | 9.8本 | 3位 |
| チャンス構築率 | 14.6% | 3位 |
| ボール保持率 | 51.5% | 8位 |
| 得点 | 1.8 | 7位 |
チャンス構築率というのは、攻撃を仕掛けた回数のうち、シュートまで持っていけた割合のことです。
FC東京は14.6パーセントでリーグ3位、京都サンガF.C.は10.3パーセントで13位。
ここははっきり差があります。
ただし、明るい材料もあります。
FC東京の8失点のうち、5失点は開幕節の味の素スタジアム、FC町田ゼルビア戦の1対5です。
ホームの味スタで、崩れるときは大きく崩れるチームでもあります。
キム スンギュ選手のビルドアップは、京都サンガF.C.のプレスが刺さる入口です
ビルドアップという言葉を説明します。
自陣の後ろからパスを繋いで攻撃を組み立てることです。
ゴールキーパーからセンターバックへ、センターバックからボランチへ。
地上戦で相手を外しながら前進します。
FC東京は前節の清水エスパルス戦で、
GKキム スンギュ選手のパスをブロックされ、木下康介選手に同点ゴールを許しています。
つまりFC東京は、キーパーから繋いで組み立てるチームです。
そしてその入口は、前節すでに1度こじ開けられています。
パパスタラファエル エリアス選手、エベルトン マセイオ選手、中野瑠馬選手。この3人が元気なうちに、ここを取りに行きたいです。
FC東京が狙う京都サンガF.C.の左サイド|佐藤響選手を1人にしてはいけません
これは「あいつを使え」「こいつは使えない」という話ではありません。
佐藤響選手も石田侑資選手も、これまで一緒に戦ってきた大切な仲間です。
山中亮輔選手も加藤蓮選手も、これから一緒に戦っていく大切な選手です。
私が分からないのは、選手ではなく設計のほうです。
監督がどんな分析をして、あのメンバーを選び、どう戦術を練習に落とし込んだのか。
サンガタウンでどんな練習をして、どんな競争をしているのか。
そしてなぜ、これがファーストチョイスなのか。
何試合見ても、それが全然わからないということです。
安斎颯馬選手は右サイドハーフ|京都サンガF.C.の左の前に立ちます
京都サンガF.C.の右と左で、向き合う相手がまったく違います。左サイドには、いま最も勢いのある選手が来ます。
出典:Football LAB 選手データおよびJリーグ公式サイト(2026年9月6日確認)
安斎颯馬選手はFC東京の背番号7、登録はMFです。
ポルトガルのFCペナフィエルへの期限付き移籍から2026年8月に復帰し、
前節の清水エスパルス戦がリーグ戦の初先発でした。そこで先制点を挙げています。
Football LABで確認した実際の起用位置は右サイドハーフ(RSH)です。
ここまでリーグ戦4試合に出場して出場時間は160分、そのなかで2得点。1得点あたり80分という効率です。
右サイドハーフが立つのは、京都サンガF.C.の左サイドバックの前です。
そして前節、京都サンガF.C.の左サイドは終始狙われていました。私が見た限り、90分を通して不安定でした。
左サイドバックは、開幕から5試合すべて佐藤響選手です。
ベンチには山中亮輔選手も加藤蓮選手もいます。
狙われ続けている場所に、5試合とも同じ答えしか出していない。
石田侑資選手のデュエル勝利数リーグ1位を、右で使い切る
一方で、右サイドは楽しみです。
前節スタメンに入った石田侑資選手は2002年11月11日生まれの23歳、登録はDFで背番号40。市立船橋高校で主将を務め、ガイナーレ鳥取、いわきFCを経て2026年1月に京都サンガF.C.へ完全移籍で加入しました。
そして2025シーズンのJ2で、デュエル勝利数109回・こぼれ球奪取数195回・タックル総数106回のすべてがリーグ1位です。
デュエルというのは1対1の競り合いのことです。
その勝利数がリーグでいちばん多かったということです。
前節が今シーズンのリーグ戦初出場でした。
右で相手のウイングを止められる選手がいるのなら、
同じ強度を左にも用意する。話はそれだけです。
左サイドに必要なのは根性ではなく、プレッシングトラップです
サイドで1対1に晒され続けたら、どんな選手でもいつかはやられます。
必要なのは個人の頑張りではなく、人数と順番です。
まず京都サンガF.C.の左サイドの前の選手が、安斎颯馬選手が前を向いたときの縦のコースに先に立ちます。カバーシャドウ、つまり自分の体の影でパスコースを1本消す立ち方です。
同時にボランチが内側、ハーフスペースを先に埋めます。ハーフスペースというのは、センターバックとサイドバックの間あたりの縦の帯のことです。内側に持ち出したくなる角度を、あらかじめ潰しておきます。
飛び込みません。前を向かせず、外へ追い出し、味方が戻る時間を作ります。個人で奪おうとした瞬間に、いちばん危ないズレが生まれます。前節のPKも、この順番を守れなかった結果だと私は見ています。
最後に3人目が到着した段階で縦のコースを切ります。ここまでを1セットにして初めて、守備は「トラップ」になります。
そして奪ったあとです。
奪ってすぐ縦に蹴り込むだけでは、被シュートは減っても得点は増えません。
相手の陣形が整う前に、幅を取ってハーフスペースに人を入れ、いったん落とす。
そこまでやって初めてチャンスになります。
京都サンガF.C.がFC東京に勝つための4つの処方箋
処方箋1:左サイドを、必ず2人以上で守る
安斎颯馬選手を1対1で受けない。
左サイドの前の選手とボランチが連動してコースを限定する。
奪う設計ではなく、前を向かせない設計にします。
処方箋2:ボックス内では「奪う」を捨てる
5試合連続失点のうち、前節の1点はPKでした。
ペナルティエリアの中では足を出さない。体を入れて遅らせる。
これはチーム全体の共通言語にするべきルールです。
処方箋3:キム スンギュ選手のビルドアップを、前半のうちにハメる
FC東京は前節、ゴールキーパーのパスから失点しています。
ラファエル エリアス選手とエベルトン マセイオ選手、中野瑠馬選手の3人が元気な時間帯は限られています。
前半のうちに1点。これが今日の理想です。
処方箋4:被シュートの本数を、勝敗より先に見る
被シュート17.6本はリーグ19位です。
今日は勝敗より先に、この本数が減ったかどうかを見ます。
17本浴びて勝てる試合は、続きません。
FC東京対京都サンガF.C.のよくある質問
- FC東京対京都サンガF.C.のキックオフは何時ですか
-
明治安田J1リーグ第6節、FC東京対京都サンガF.C.は2026年9月6日(日)19時30分キックオフです。会場は味の素スタジアムで、京都サンガF.C.にとってはアウェイゲームになります。DAZNで配信されます。
- 京都サンガF.C.の現在の順位は何位ですか
-
5節終了時点で15位です。勝点5、1勝2分2敗、得点7、失点9。開幕から5試合すべてで失点しています。対するFC東京は8位で勝点8、2勝2分1敗です。
- 京都サンガF.C.のGKハウス選手はどんな選手ですか
-
1999年6月17日生まれの27歳、身長198センチのブラジル人ゴールキーパーです。2026年8月14日にヴィラ・ノヴァFCから期限付き移籍で加入し、背番号は90番です。守備範囲の広さとキックの飛距離で、最終ラインを高く保つ助けになっています。
- FC東京で警戒すべき選手は誰ですか
-
右サイドハーフの安斎颯馬選手です。背番号7、登録はMF。ポルトガルのFCペナフィエルへの期限付き移籍から2026年8月に復帰し、前節の清水エスパルス戦がリーグ戦初先発で、そこで先制点を挙げました。ここまで4試合160分の出場で2得点です。左サイドハーフの本間至恩選手、GKのキム スンギュ選手、CBのアレクサンダー ショルツ選手も要注意です。
- 京都サンガF.C.の守備の何が問題なのですか
-
1試合平均の被シュートが17.6本でリーグ19位という点です。それでも平均失点が1.8で止まっているのは、ゴールキーパーが最後に止めているからです。撃たれる本数そのものを減らさない限り、この状態は続きません。
まとめ|京都サンガF.C.は、守備が整えば攻撃も整うチームです
最後にもう一度だけ、厳しいところを整理します。
- 京都サンガF.C.は5節終了時点で勝点5の15位。開幕から5試合すべてで失点しています
- 被シュート17.6本はリーグ19位。それでも失点1.8で止まっているのは、GKハウス選手が最後に止めているからです
- FC東京のチャンス構築率14.6パーセントはリーグ3位。京都サンガF.C.の10.3パーセントとは差があります
- FC東京の安斎颯馬選手は右サイドハーフ。京都サンガF.C.の左サイドの前に立ちます
- FC東京は前節、GKキム スンギュ選手のパスから失点しています。京都サンガF.C.のプレスが刺さる入口です
私が今シーズン見ていて確信していることが1つあります。
京都サンガF.C.は、守備が整うと攻撃も整うチームです。逆に守備が崩れると、攻撃も一緒に崩れます。
そして攻撃が整っても、守備は勝手には整いません。
だから順番は、いつも守備からです。
今日、左サイドを2人以上で守れたなら、チャンスは必ず来ます。
被シュートを減らせないまま、ハウス選手のセーブが1本止まらなくなった瞬間に、この順位はもっと下がります。
私が言いたいのは、それだけです。
パパスタ厳しく書きましたけど、行けると思っています。相手が崩れる場所は、根性ではなく設計で殴れる場所です。
9月11日には柏レイソル戦、9月15日にはAFCチャンピオンズリーグエリートの第1節で韓国・大田へ。
ここからの10日間で、今シーズンの輪郭が決まります。
その最初の1歩が、今夜19時30分の味の素スタジアムです。
現地に行かれる方は気をつけて。
DAZNの前の方は、一緒に叫びましょう。



